36坪 4LDK 2階建ての間取り図(物干し室のある住宅の間取り図)
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物干し室のある住宅の間取り図

延床面積約36坪(約119.0㎡)
部屋数4LDK
階数2階建て
玄関の向き—
設備・特徴

この間取りのポイント

  • キッチンの近くにパントリーがあり、食品や日用品のストックをまとめて置けます。
  • 玄関にシューズクローク(土間収納)があり、靴やベビーカー、アウトドア用品を片付けやすい間取りです。
  • 和室(畳スペース)があり、客間や子どもの遊び場に使えます。
  • 洗濯・室内干しができる家事スペースがあり、雨の日も洗濯に困りません。

36坪台の間取りは当サイトに27件あります。下の「条件の近い間取り」と見比べると、同じ広さでの部屋の取り方の違いが分かります。

間取りの解説

参考のプランは物干し室のある間取りです。
36坪4LDKで2階に3畳の室内干しの部屋があります。

冬や梅雨の雨の時期など、バルコニーに洗濯物干せないときや
花粉の舞い散る時期に外に干したくない家庭では
室内干しの部屋を作っておくと便利です。

玄関には土間収納と下層箱があり収納量が豊富です。

リビングダイニングキッチンは17畳で対面式キッチン
対面式キッチンは開放的で、ダイニングと庭を見渡せます。

キッチンにはパントリー収納もあるので収納量が多いです。

1階には独立した和室が4.5畳あり、
仏間がある部屋になっています。

仏間で利用しないときは床の間に使います。

階段は独立階段で2階へあがります。
洗濯機のある洗面脱衣室から2階の物干しまで
短い家事動線でつないでいます。

寝室には3畳のウォークインクロゼット。

トイレは1階と2階に2箇所あるので混雑が避けられます。

条件の近い間取り

坪数・階数・部屋数・玄関の向き・設備が近い順に選んでいます

同じ36坪台の別の間取り

同じ広さでも、部屋の配置でここまで変わります