部屋干し室とテレワーク書斎のある間取り図

今回紹介するのは43坪4LDK の部屋干しスペースのある間取りになります。

間取りの特徴は階段登ってすぐのところにフリースペースがあって
部屋干しのできるスペースになっていることです。

また屋根付きのバルコニーがすぐ外にあること
1階の玄関土間をすぐそばのところにテレワークのスペースがあることと
リビング階段のところにすぐに学習コーナーのカウンターあるところです。

また土間収納など収納量が多くなっています。

間取りの方が43坪4 LDで東道路になっています。

駐車場の方南側に2台停められるようになっていて
玄関のすぐそばのところに自転車とかバイク置ける駐輪場があります。

玄関入ってすぐのとこにシューズクロークが3畳、
テレワークのスペースも3.5畳あります。

玄関土間から繋がって土間になっています。

玄関ホール入ってすぐのところに手洗いとトイレの方があります。

またクローゼットもあるので家に帰ってきてすぐ
鞄とかコートなどを入れるスペースもあります。
ファミリークローゼット的に使います.

リビングダイニングキッチンは21.5畳で対面式キッチンで
ダイニングとリビングが一直線で繋がって
キッチンからテレビの方を見渡すことができます。

またリビングとダイニングのすぐ目の届くところに
学習コーナーカウンターがあります。

階段下は外部用の物入れに使っていきます。
洗面脱衣室は3畳と広く収納スペースも取れています。

キッチンは対面式キッチンでパントリー収納もあります。

洗濯機の方からすぐリビング階段を上って
2階の部屋干しスペースの方に行くことができます。

2階の階段の登り終わった場所はフリースペースになっているので
セカンドリビング的な使い方をしても良いです。

屋根付きバルコニーが部屋干しスペースの南側に3畳のスペースであって、
子供部屋の想定の洋室6畳二部屋の各部屋にはクローゼットが一畳あります。
納戸が2畳、2階にもトイレがあります。

寝室は10畳と広くてウォークインクロゼットが3畳、
主婦専用の部屋パウダーの書斎も2畳とれています。

寝室は10畳ですのでベッドでくつろぐ、
テレビを見るスペースなどを置けるぐらいのスペースになっています。

キッチンの方はダイニングリビングと一直線になっているので
キッチンからもこのリビングのテレビが見えるような配置になっていきます。

リビング階段の横に学習コーナーカウンターがあって
ダイニングからリビングからと見渡せるようになっています。

玄関土間と連続してテレワークスペースがあるので
土足で入っていけるようなオフィスのような使い方ができるようになっています。

洗面所も広くて土間スペースと収納も多めになっています。

半屋外のテラスのある住宅の間取り図

今回は41坪4LDKの間取りの紹介になってきます。

間取りの方は南道路になっていて、
特徴は広い脱衣室を兼ねたランドリースペース
部屋干しのできるスペースと
玄関付近に作られたこのここも広い土間収納スペースです。

土間スペースはキッチンの方からも出入りできます。

そしてのテレワークの書斎も1階にあること
2階の方にはセカンドリビングあって実用性の高い間取りになってます。

敷地の方が南道路になっていて南側に庭と駐車場を配置して
南東の方から玄関に入っていきます。

玄関土間から土間収納の方にキッチンに通り抜けられるようになっています。
また、帰ってきてすぐ手洗いできるスペースがあります。

リビングダイニングキッチンは18畳のスペースで
土間収納から出入りができるのとパントリー収納も別になっています。

階段の方は1階のリビングを通って行くけれども扉で仕切られてるので
暖かい空気が二階にもれてしまわないようになっています。

屋根付きのテラスがあってテレワーク書斎とリビングの方から
屋根付きのウッドデッキのテラスに出ることができます。

そして洗面室とこのランドリーは別になっていて
バスルームを家族の誰かが使っている時でも洗面室を使うことができます。

階段下の収納は洗面所のそばから使うことができて
ランドリースペースの南側の方に部屋干しができるスペースがあります。
また、ランドリールームからはデッキのテラスにも出れます。

折り返しの緩やかな階段登って2階に行くとセカンドリビングがあって、
屋根付きバルコニーが配置されています。

寝室8畳でウォークインクローゼット4帖と広め
そして2階にも洗面とトイレがあるので2階のベッドルームのそばで
すぐ朝支度ができるようになってます。

子供用の洋室は5帖とそんなに大きくはないですけども
東と南に配置されて明るいスペースになってます。

全室基本的に南向きになって健康的なプランニングになります。

外から見えないテラスのある間取り図 部屋干し室のある住宅プラン

今回紹介するのは39坪3LDKの南玄関の間取りになります。

間取りの特徴は玄関入ってすぐのところにラウンジがあって
テレワークのスペース、仕事場にして使ってもいいような形にしてあります。

ここに部屋を持ってきてもよかったんですけれども
玄関の前に広いスペースを目的に使えるスペースを作ることによって
寝室に入る前のいろんな用途に使う部屋になります。

こちらの間取りの方は2階リビングになっていて
リビングの南側の方に格子で囲まれた屋外のテラスがあります。

こちらの格子で囲まれたスペースの方にはリビングと
そしてこの部屋干しのスペースが連続していて
窓から掃き出し窓の方から外に出ることができます。

南側に駐車場並列で2台とアプローチのスペースに来客があれば
駐車できる形になります。

そしてウッドデッキの庭があって、
玄関に入ると土間収納とシューズボックスがあります。

多目的に使えるラウンジのスペースがあって
仕事のスペースに使ったりくつろいだりとかですね
多目的に使用することができます。

子供部屋が二部屋で寝室8畳、ウォークインクローゼットが3畳あります。

玄関入ってすぐみんなの部屋の前に洗面台、広いカウンターがあります。

玄関ホールから階段があって登り終わるとテラスに出るところに
部屋干しのできるランドリースペースがあります。

リビングダイニングキッチンは20畳と広くなっていて
リビングダイニングキッチンの南側の方にバルコニーテラスがあります。

外から中が見えないようにこちらは格子で囲われてるようになっています。

キッチンは対面式キッチンになっていて、パントリー収納が2畳
そして洗面と浴室が2畳ずつでファミリークローゼットが洗面室の横あります。

玄関入ってすぐのラウンジのスペースの方は階段室も一緒になっています。
デッキに開いていること、玄関のたたきもあるので広く感じられるようなスペースです。

ここで仕事するのも気持ち良いスペースになってくると思います。

リビングダイニングキッチンは2階ですので天井の方も高くして
開放的なスペースを手に入れることができます。

また南側の方に格子で囲まれたテラスがありますので
そちらと連続して広く見せることもできます。

広いシューズクロークのある家の間取り図

今回紹介するのは45坪5LDKの東玄関の間取りです.

間取りの特徴は南の方に明るく窓の配置された広いLDK と
そして広い6畳の書斎のスペース、3畳の広いシューズクロークがある
収納量も豊富な間取りになっています。

間取りの方は東道路で東の方に並列の駐車場で3台停めれるようなっています。

玄関ホール入ってくるとシューズクロークが3畳広めに配置されていて
土間スペースの収納になっています。

そして入り口入ってすぐ広い洗面台の方で手を洗うことができて
トイレ出てからもすぐ手洗いをすることができます。

また脱衣室と洗面室分かれているので、バスルームの方を使ってる時でも
洗面台を他の人が使うことができます。

入り口入ってすぐのところに書斎6畳広いスペースがあって
独立して使えるような形で玄関そばの位置にあるので
仕事場として使うこともできる、テレワークのできる便利な部屋になります。

玄関ホールのところにコートをかけるクローゼットと
書斎には専用の物入れがあるので便利に使えます。

リビングダイニングキッチンは20畳のスペースになっていて
キッチンからダイニングとリビングの方を見渡すことができます。

ダイニングもリビングも南の広いデッキウッドデッキのテラスの方に
連続して明るく開放的に広く見えます。

またリビングとダイニングの間に学習コーナーカウンターがあり
対面式キッチンの背面の収納も広くて、
パントリー収納も1.5畳と広く収納力豊富になっています。

リビングのテレビの背面のところに収納があるので
こちらをリビング収納として使うこともできます。

家に帰ってきてカバンを入れたりリビング周辺に散らかりそうなものなど
いろんなものを入れておくことで部屋が片付けられるようになります。

折り返しの階段で緩やかに2階の方に上がっていくと
2階にも洗面とトイレの方があります。

1階の方が混み合っていても2階で支度をしたりトイレを使ったりすることができます。

東と南の方に寝室があってこちらの方を広く使うことができます。
寝室にはウォークインクローゼットと物入れがあって
専用のバルコニーは南側に配置されています。

子供部屋の想定の洋室は6畳、3部屋とってありますそ。
そのうちの12畳の部屋が後で仕切るようなタイプになっているので
広いところを多目的に使うことができます。

最初から仕切るようにしてゲストルームとして使ったりしてもいいと思います。

リビングとダイニングが南の方に明るく連続して
そしてキッチンオープンになってるので広く
配置だけで広く感じられるような開放的なインテリアになってきます。

2階の子供部屋の方の繋がってる部屋は多目的に使えるので
最初は遊び場とか寝室のように使ったりトレーニングルームに使ったりとか
この部屋は最初多目的な部屋に使った方が便利です。

寝室の方の南の方に大きなテラスがあるので明るくて
周りの状況によっては景色も非常に楽しめる部屋なってきます。

パントリー収納のある収納の多い家の間取り図

今回は39坪4LDKのパントリー収納のある間取りになります。
間取りの特徴はリビングの方にパントリー収納があるような間取りになります。

1階のキッチンとダイニングのスペースが直線で繋がっていて
アイランド島状になっていてぐるぐると回遊性があります。

そしてこのキッチンの横にパントリー収納があります。

玄関入ってすぐのとこにテレワークの書斎とかもあって
使い勝手は良い感じになってます。

2階のテラスの方がひろくなっており、
廊下に一角が広くなっていて部屋干しできるようなスペースが取ってあります。

敷地の方は南道路になっていて南の方に駐車場2台並列駐車できるようになっています。

そして玄関ポーチの方に入っていくとシューズクロークがあって
玄関入ってすぐのとこに書斎スペースがあります。

シューズクロークの一角にこの辺に手洗いとかつけておくといいと思います。
簡単な手洗いでいいと思うのでトイレ洋の手洗い程度の大きさの物でよいでしょう。

玄関ポーチ入る前のところは駐輪場で広くなっています。
宅配ボックスをおけるようなぐらいのスペースがあります。

リビングダイニングキッチンは20畳弱のスペースになっていて、
階段の下をリビング収納に使えるようなっています。

キッチンとダイニングが一直線で連続して回遊性があることによって
水回りのスペースにもいきやすくなって脱衣室の洗濯機にも行きやすくなっています。

収納もパントリー収納3畳と広くなっています。

このプランの特徴はパントリーの広いというところです。

トイレの横に洗面台があって、洗面台も広く、
ホテルの洗面台のような広さがあります。

脱衣所と洗面が分かれているのは、浴室バスルームを誰か使っていても
洗面台を使うことができるようにするためです。

脱衣室で洗濯物取り込んで階段に行きやすくなってますので
2階で物を干すのにも近い距離になっています。

階段ホールは寒くないように引き戸で仕切られているので
季節の良い時は開けといて、リビング階段で上に上がるような雰囲気にもできます。
階段を登っていくとホールの方に出て、部屋干しに使うこともできます。
乾燥機を洗濯機に付けておけばそちらで乾かすことができます。

広いバルコニーがあってホールの方から出ることができます。
洋室6畳の子供部屋の方からもテラスに出れるようにしてあります。

寝室8畳の広いウォークインクローゼットが付いていて
こちらの方にたくさん収納することができます。

2階にもトイレがあって手洗い器付きのトイレになっています。

外観もインテリアも一部レンガ調の素材をつかっており
インテリアは玄関ホールに入ってすぐ温かみのある雰囲気になってきます。

ロフト付き一人暮らしの平屋の間取り図

今回は26坪1LDK の平屋の間取りになります。
こちらは一人で住むような間取りになってきます。

特徴は一人暮らしの間取りになっています。

アイランドキッチンでシンクとコンロがセパレートしているタイプです。

1LDKで寝室とLDKがあり、2階部分がロフトになってるプランです。
お子さんがもうロフトでいいよっていう話になってるというところで
山小屋風のプランができています。

敷地の方は南道路になっていて南の方駐車場と庭があるようになっています。
玄関ポーチのところは屋根付きポーチになっています。

深く軒がかかっていて風の影響を受けにくいですので
玄関から入っていきなりリビングというような配置計画になっています。

LDK の24畳でキッチンがアイランドキッチンシンクとコンロ側に分かれています。

冷蔵庫とトイレの便座があって、リビングダイニングの方の両方から
掃き出し窓で外に出ることができます。

水回りの方は北西の方にまとめたいということでしたので
北西にトイレがあって脱衣室、浴室があります。

洗面と脱衣は今分けてありますけれども
一人だったら本当はわけなくてもいいぐらいでした。

またペットルームがあり風通しの良い勝手口を付けて
パントリーにできるようになっています。

階段を上って行くとロフトのスペースがあり
リビングの上だけ吹き抜け勾配天井になっています。

ロフトの床が10.5畳、収納スペースが3.5畳で
13畳ぐらいロフトのスペースに割り当てています。

屋根は高いところ利用して作っているという感じです。

ロフトの部分の天井高さは1.4 Mで法律で延べ床面積に入らないようになります。
2階建ての申請して構造的にですね壁をちゃんと計算して
たって歩ける天井高さにすると使いやすくなるでしょう。

実際は家の作りとしてはほとんど変わらないですし
平屋でもう屋根裏の壁のところに耐力壁が入ってくるでしょう。

初めての家づくりというと何から始めたらよいのか?
わからなくなってくると思います。

まずは将来の家族構成を想像します。
夫婦二人と子供は2人なのか?
子育てのイメージをして部屋数を決めます。

親と同居の可能性はあるのか?
二世帯住宅として建てるのか?

収納はどのくらい必要なのか?
人気のシューズクローク土間収納やパントリー収納
小屋裏収納やウォークインクロゼットは必要か?

書斎があれは仕事はもっと良くなりそうだろうか?
家事室があれば家事がはかどりそうか?
部屋干しのサンルームをつけるか乾燥機を買うのか。
リビングダイニングキッチンはどのくらい位の広さで
1階に作るのか2階にリビングを作るのか?

リビング階段にして家族のコミュニケーションを強くするか
リビングに学習コーナーをつくって宿題を教える。

中庭が欲しい。吹き抜けが欲しい。
シースルーの鉄骨階段にしたい。

ウッドデッキのテラスが欲しい。
ベランダは大きくしたい。

洗面脱衣室はどのくらいの大きさ、お風呂はどのくらいの大きさ?

チェックする項目を自分なりに書き出してみましょう。

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プロフィール

一級建築士 、一級建築士事務所を主催。注文住宅の設計を手掛ける。ハウスメーカーの立ちあげなどに関わる。現在要望の多い間取りをデータ化。間取りデータバンクにて無料の間取りを作成中。

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